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よくあるご質問

  • 包丁の選び方・使い方
  • 包丁のメンテナンス・その他
  • 鍋・フライパン
  • 調理器具
  • はさみ
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    A. 刃やハンドルの素材・製造方法が異なります。高価な包丁は、切れ味・切れ味の持続性・耐摩耗性・耐衝撃性・耐食性が様々な面で選り優れた素材と製造方法を採用しております。

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    A. ヘンケルスの包丁は、日本製と中国製になります。

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    A. ヘンケルスの包丁は、スーパー・ホームセンター・通信販売等でご購入いただけます。

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    A. 両刃包丁は左右両方に刃が付いており、スムーズにまっすぐ均一に切ることができます。 片刃包丁は出刃、刺身、菜切包丁に代表されるように、主に右側片方に刃が付いており、切り口がピッと角が立つように鮮やかなのでお刺身や繊細な細工切りに適しております。そのため、まっすぐきれいに切るには熟練した技術が必要となります。主に和包丁として和食に使われます。

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    A. ヘンケルスの包丁は、ほとんどが両刃包丁となりますので左利き・右利きを問わずご使用いただけますが、一部の出刃包丁・薄刃包丁・柳刃(刺身)包丁・パンナイフ等の片刃包丁・波刃包丁は、右側に刃が付いた右利き用となり、これらの左利き用の包丁は弊社では製造いたしておりません。

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    A. 包丁をパッケージから取り出していただき、中性洗剤を柔らかいスポンジにとり、洗浄してからご使用ください。
    またすぐにお使いにならない場合は、洗浄後に水気をふきん等で拭きとって乾燥させてから収納ください。

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    A. パンを押さえつけて押し切ったり・引き切ったりするのではなく、パンナイフを小刻みに前後に動かしながら切りますと比較的パンくずが出にくく、きれいに切ることができます。

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    A. ステンレスは、その素材の特性から加熱温度帯によりステンレス表面が変色いたします。
    この現象を"テンパーカラー"といい、無害です。
    ステンレスが加熱により褐色に変色する温度は約300℃~350℃です。
    紫や青色の変色は約400℃以上となります。
    この変色は、市販のクリームクレンザー(ステンレス用のもの)で落とすことができます。

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    A. 弊社ステンレス製の鍋は、無水調理ができるほど非常に密閉性・気密性が高いため、調理の熱で鍋内部の空気の圧力が高まっている(気圧が高い)状態でフタをしたまま放置いたしますと、鍋の温度が下がるにつれて、鍋内部の空気の圧力が低くなる段階で(気圧が低くなる)鍋内の空気が縮む現象が起き、フタが内部に引っぱられるため、フタが開かなくなることがございます。
    再度、加熱し温めますと、お鍋内部の下がっていた圧力がもとに戻りフタが取れます。

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    A. ナイロンターナー・ナイロンビーターの樹脂は66ナイロン樹脂を使用いたしており、耐熱温度は200℃です。他方ご使用いただくフライパン・鍋ですが、ガス火やIHの強火・強で加熱いたしますと約1分程で約300℃を超えます。特にフッ素樹脂加工のフライパン・お鍋は熱の伝わりが遅いので(鉄の約200分の1)、耐熱温度を超える温度で調理されますとナイロン樹脂部が溶けたり、変形することがございます。

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    A. 調味料や香辛料などに含まれる色素により、66ナイロン樹脂に着色することがございます。調味料や香辛料などの着色なので人体には無害となります。
    ご使用を継続されても問題はございません。

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    A. 一般的に耐熱温度90℃以下の製品は、食器洗浄乾燥機ではご使用はできません。

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    A. ヘンケルスでは左利き用のハサミ、料理バサミは製造いたしておりません。申し訳ございません。

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    A. 固いものを切ったり、当てたりしますと刃がこぼれることがございます。構造上ヘンケルスの料理バサミの研ぎ直しはできません。申し訳ございません。

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    A. 料理バサミは構造上、2つの刃をかみ合せております。そのため刃と刃のかみ合わせの内側の隙間に、水分等が滞留しますとサビが生じることがございます。
    ご使用後はサビ防止のため、乾いた布等で汚れを拭き取り、十分に乾燥させてから収納して下さい。